-You’re forgiven.-  許します。許してあげる。

家の子がかわいい?悪さ?悪戯をして何度か先生に一緒に謝りに行くことが・・・。

小さいときはSorry. を言うのが精一杯だったけど、8歳の今ではI’m sorry to blah-blah-blah. と色々と何が悪かったのか、これからどうするのか等々言えるように。

うぅん、成長している!

そして聞いている私の方も成長している!

というのも、謝った後の先生の返し「許しますよ。」が一通りではない事に気づけたから!(笑)

▼丁寧な「許します。」

Your apology is accepted.

I accept your apology.(発音:あぽろじぃ)

Apology accepted.

▼もっとも一般的?な「いいよ。許すよ。」

I forgive you.

▼ちょっと上から目線?堅い言い方の「許そう!」「許してあげよう!」

I allow it.

You’re forgiven.

 

いやぁ、日本語もだけど、英語でもいろいろ言い方があってそれぞれニュアンスが違って面白い!

– Correction for us.- 訂正します。訂正させてね。訂正。

先日息子のサッカーチームの連絡appで「試合不参加」としていたママがやっぱり参加、ってことで訂正をした。その際に使われたフレーズが

Correction for us. He’s in.」(訂正します。うちの子参加します。)

日本語的には「コレクション」だからついつい「collection」(収集する)を頭にうかべちゃったけど、実は「correction」なんてのもあったらしい。「l」が「r」になるだけで意味は大違い。

 

Mom made a few corrections to my homework. ママが宿題をちょっと直した。

We’ll go there by bus, Correctiion, train. あそこへはバスで行くよ、失礼、電車で。