English2015-20備忘録

使われてる、使える英語を。忘れないぞぉ!

2020年11月4日
から bibouroku2015
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-doubleheader- ダブルヘッダー、同じ日に同じチームが2回対戦すること

息子のサッカーシーズンも終わりに近づき、トーナメント前の練習試合が増えてきた。

今週末の試合はdoubleheader。これってもう日本語として浸透してるのか???私はスポーツを見る趣味がないから知らなかったけど、、、。

Doubleheaderは、同じ日に同じチームが2回対戦することを言うらしい。もともとは野球用語かな?

今週末はダブルヘッダーです。

We have a doubleheader this weekend.

2020年10月30日
から bibouroku2015
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– brat – クソガキ、悪ガキ

息子のサッカーのコーチの名前はbrad。でなんでか?というか結構?bratと言ってしまう私。

実はbratはスラングでクソガキや悪ガキという意味。

本人を前にはbratとは言っていないのでOKだけど、息子がbratという度にbradね。だいぶ意味違うよって・・・。(笑)

気を付けないとと思えば思うほど出てくるbrat。。。。

甘ったれのクソガキがぁ!

You spoiled brat!!

おぉ、なんてお下品なお言葉。

2020年10月30日
から bibouroku2015
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– dog boarding –犬のペットホテル

犬続きで。

うちの息子らのサッカーシーズンが始まって、車で2時間の所へ遠征に行かなければいけないことが多々。

サッカー場はペット禁止の所が多く、うちのわんこ様をどうするべかぁ、、、と思い悩んでいたところ、ご近所さんからアドバイスが。

There’s a nice dog boarding at north. I sometimes ask them to keep my dog.

んんん??dog boarfingってなに???

Boardingといえば飛行機?なんて思ったけど全然関係なし。Boardingには実は、食事付きの下宿という意味もあるらしい。

つまり、dog boardingは犬さんのペットホテルのこと!

英語でPet hotelとも言うらしいけど、それはなんだかたいそうなホテルのイメージのようで、飼い主がいない間、犬を預かって面倒をみてくれる普通の預け先?はboarding kennelとかdog boardingっていう表現の方がしっくりくるみたい!

なるほどねぇ。

休暇の時は犬を犬さんホテルに預けます。

I drop my dog off at a boarding kennel when I go on vacation.

2020年10月30日
から bibouroku2015
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– dog pound- 犬の収容所

今年に入って犬を飼い始めると、生活が犬中心に^^;

幸せ倍増だけど、苦労も倍増。

そんな我が家のわんこは施設からもらってきたもの。

捨て犬や彷徨い犬の収容所をdog poundというらしい。私はdog shelterでいいのかな?と思っていたけど、近所にそこの施設の話をすると、あー、あのdog poundね、って。

で、私もそのdog poundなる言葉を使ってみたく、別の人に伝える時にチャレンジ!

したら、興奮してしまって、、、うちのわんこはdog foundからもらってきたんだよって言ってしまった。

普通にあ、dog poundねって直されました。

ちゃんちゃん。

2020年10月3日
から bibouroku2015
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―heads up―注意勧告、警告、忠告

先日上の息子のサッカーゲームで朝から隣町へ。

下の息子は同じところで午後からだったから夫婦で一人ずつ担当(笑)

雨がちらほら降っていたので、下の息子チームメールに「雨降ってるから雨の用意してねぇ」ってメール送ったところ、

Thanks for the heads-up!

って返信が。Heads up???なぁによぉ??って早速調べたら、注意勧告、警告、忠告って言う意味だって。

忠告をありがとう!ってことでした。

ちなみに、動詞としても使えるらしい。

Heads up!= Look out!= Watch out! 気を付けて!

2020年8月4日
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- tender-hearted –  心の優しい、思いやりのある

息子のサッカーが再開した。マスク着けてもいいよ程度の注意で特にコロナ以前の練習と変わったところが見受けられないけど。。。

そんなサッカーチームの子の一人が今日は休むとの連絡。

ペットが死んじゃったんだって。。。かわいそうに。

で、そのメール連絡で一言添えられていたのが、

She is tender-hearted.

の一文。Tenderといえば鳥ささみ肉のtender chikenが思い浮かんでしまった。

で、ちゃんと調べたらtender-heartedとは、soft-hearted(心が優しい)、sympathetic(思いやりのある)といった意味とのこと。

そうだよね、ペットが亡くなって憔悴するほどやさしい子だ!

2020年8月1日
から bibouroku2015
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-mamaw, meemaw, memaw – おばあちゃん、ばぁば

近所のおばあちゃんと犬の散歩で会うようになってからかれこれ数カ月。

おばあちゃんは知り合いずてに息子たちの名前をゲットして名前を呼んでお話してくれるのに、、、、タイミングがつかめずにおばあちゃんの名前は分からぬままだった。

が、先日いいタイミングに!!!

で、ゲットしたのはニックネーム。Memaw。発音はみぃまお。

ほほぉと思って過ごしていたら実名はsarahということが発覚。なんでsarahがmemaw?って調べてみたら、、、なんのこっちゃない、memawっておばあちゃん、ばあばっていう意味だった!!!!!(笑)

息子にこの事実を告げたら、そうだよ、ママなんだと思ってたの?だって!!

2020年7月17日
から bibouroku2015
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―hot spot / hotspot― ホットスポット、危険な場所

最近アメリカのニュースではhot spotなる言葉をよく耳にする。

特にトランプ大統領関連で。

Hot spotにはたくさんの意味があって、根本の意味として、『局地的に何らかの値が高かったり、局地的に(何らかの活動が)活発であったりする地点・場所・地域のことを指さす』用語のこと。

そこから派生して、

・人気のある場所

・流行の盛り場

・(政治・軍事的)紛争地帯

・ナイトクラブ、歓楽街

・危険な場所

・無線インターネットアクセスが可能な場所

こんなにもたくさんの意味が。

そして、最近耳にするhot spotの使い方は、『covid-19 hotspot』または『hotspot for covid-19』 という使われ方。

コロナ危険地域?コロナホットスポット?コロナ多発地域?

日本語ではどう訳せばいいんだろう。。。

ニューヨークはアメリカで初期のコロナ多発地域だった。

New York was an early covid-19 hotspot in the U.S.A.

2020年7月11日
から bibouroku2015
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– thermoplegia – 熱中症

熱中症は英語でheatstrokeだと思っていたけど、thermoplegiaとも言うらしい。

これは医療従事者が使う専門用語。

だけど、家族全員が好きなnaked and afraidというサバイバル番組でもよく使われている。

ちなみに、脱水症状はdehydration。

この季節、この2語はよく使うからマスターしよーっと!

熱中症にかかった。

I got heatstroke.

夏は子供たちと年配の方の熱中症患者さんが多い。

There are many kids and elderly people who become patients due to thermoplegia during the summer.

2020年7月10日
から bibouroku2015
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Junetennth – 自由の日( Freedom Day )、解放の日(Emancipation Day)

今更ながらJuneteenthのことを。

アメリカに約6年住んでいて今年初めて知ったJuneteenth。

今年はBLMやらいろいろあったから特に盛り上がったせいかな。それとも私が今まで無頓着過ぎた。。。。

Juneteenthは6月19日に「自由の日( Freedom Day )」や「解放の日(Emancipation Day)」として「南北戦争は終わり、奴隷は自由だ」と告げた日を記念するものだそう。

奴隷解放最後の州となったテキサス州をはじめ36の州で祝日と認定され、パレードなどをして祝われているそうな。

黒人の知人のSNSには「Freedom is not free」と書かれたシャツを着て祈りをささげる写真が。