-Third time is a charm.- 三度目の正直

知人のお嬢さんが3度目の転校をして半年経過。ちょっとお転婆気味なので(?)学校生活がうまく進まずの結果。しかししかし、今回の学校では問題なく過ごしている状態が続いてるそうで嬉しそうな母。そんな会話の中出てきた表現が、

Third time is a charm.

直訳すると「三度目の幸運」だけど、まさに日本語での「三度目の正直」と一緒の意味。初めて聞いたけど、馴染みがあるせいか覚えやすい!

ちなみにthe third time’s charmとなったり、third time is the charmとなったり、ちょっとした変化球(?)はあるみたいだけど。

-ignorance is bliss- 知らぬが仏、知らない方が身の為

vegan」(発音:ヴィーガン、意味:絶対菜食主義者)の話を知人としていた際に出てきたidiom(ことわざ)。「ignorance」は「無知、無学」、「bliss」は「至福、この上ない喜び」。つまりは「not knowing is better than knowing and worrying」(知らないということは、知っていて気に掛けるよりもよりも気が楽。)という事。日本語の「知らぬが仏」に該当する。

I never knew that he has been introuble with the police…Ignorance is bliss! 彼が警察にお世話になってたなんて知らなかった。。。知らぬが仏だね!