-Behold!!-見よ!
家の子が好きなDisney channelで放映している『7D』というアニメでもよく使われている言葉。注視して欲しい時に「Behold!」と言って叫んでいます。家の子は真似が好きなので最近は「watch me! Look me!」(みてみてぇ~)よりも「Behold!」と叫んでます。
7DはYou tubeでも見れるみたい。
-Behold!!-見よ!
家の子が好きなDisney channelで放映している『7D』というアニメでもよく使われている言葉。注視して欲しい時に「Behold!」と言って叫んでいます。家の子は真似が好きなので最近は「watch me! Look me!」(みてみてぇ~)よりも「Behold!」と叫んでます。
7DはYou tubeでも見れるみたい。
-You scared me!-びっくり!おどろいたぁ!
「Boo!(ブー!)」(日本語ではバー!)といいながら柱の影から私を驚かすのが大好きな息子。「Did I scare you??(驚いた?) 」と満面の笑みで聞いてくる。「Yes, You scared me..」と返答すると超得意顔。いつまでこんな風に無垢に私を喜ばせてくれるかなぁ。。。
ちなみに日本語の「バー!」はこっちでは「Boo」。
「いないいないばぁー!」の「ばー」の箇所は「Peek-a-Boo」の「Boo」にあたるので、手で顔を覆って顔を出すときは「ブー!」
ばぁばがSkypeで「バー!」と言って登場すると「Booだよねぇ?」っていう息子。
日本語も忘れないでね~!
-Look at you!-(いい意味で)ステキ!すごい!(悪い意味で)何だそれは!?
髪型を変えたり、ちょっとおしゃれしたりで普段と違う友人に「Look at you!どうしたの?ステキー!!」と甲高い声で叫ぶ光景、ほんとによくみます(笑)
悪い意味で使用している場面にはまだ出くわしていませんが、私もいつか好い意味で使われてみたいなぁ♪
Look at you! You are fabulouse!
どうしたのー!ステキ!超イケテル(死語かな??)!!
-refreshment-軽いスナック、飲み物
何かしらのmeeting(寄り合い?)がある際に、誘い文句として「light rfreshments are available.(軽食の用意ありますよぉ。)」がよく使われています。
食べ物で誘うのは万国共通??
-trip-転ぶ、つまづく
家の下の子をDay Care Centreに迎えに行った時「I’m Sorry, he tripped this morning and bumped his head to that shelf」と言われ「???」となってしまった。
「Bump head」は「頭をぶつける」でわかるけど、「trip=旅行」と解した私は何でbumpしたのか解せないまま帰宅することに。
調べてみると、「trip=catch one’s foot on something and stamble or fall」「躓いて転ぶ」なんて意味が。
他にも「歩く、ダンスする、スイッチを入れる」とか色々な意味があるようです。
とりあえず「trip=fall」の意味はもう忘れません!
-teamster-(トラック等の)運転手
運転手は何でも「driver」かと思っていたらこんな言葉が。
ニュースで耳にした時、事故映像と共に「teamsterがほにゃらら」といっていたので、すっかり野球とかのチームのスター選手が事故でもしたのかと思いました。。。
よくよく聞いていると「スター選手」では意味がおかしい。。。調べたところ、「運転手」の意味でした。
ほほぉ。と思うしかないです。はい。
-diagnose-診断する
「g」は発音せずに「だいあのぅず」。
これもテレビドラマやアニメを見ていると耳にする。
最近家の子が好んで観ている「Doc Mcstuffin」のDocはお医者さんなのでほぼ毎回子の言葉を使って診断結果を出しています。
キッズ向けアニメなので診断結果が面白いです!
The Doctor diagnosed her as breast cancer.
医者は彼女を乳がんと診断した。
Doc McstuffinはYou Tubeでみれます↓
Disneyアニメはテレビドラマよりゆっくりしゃべってくれるので初心者の見方♪
-janitor-管理人、門番
someone whose job is to look after a scool or other large building
=caretaker (British English)
アメリカ英語では「janitor」イギリス英語では「caretaker」だそうです。
学校で働く用務員さんは「school janotor」と言っています。日本では「おじさん」用務員さんが多かった気がしますが、こちらでは女性のjanitorさんをよく見かけます。
スクールバスの運転手さんも女性が多い。家の地域だけかな??
-binky-おしゃぶり
一般的には「pacifier」を使うらしいですが、赤ちゃん用語で「Binky」。
もともとはおしゃぶりメーカーの商品名だったようです。
子供がいないとネイティブでもわからないみたいです。
家の子はBinkyがあまり好きじゃなく口に少し含んではプーッと吹き飛ばしていましたが、こっちの子は3歳になってもBinky銜えてる子、結構見かけます。なんだか妙です。
3 years old boy sucks on a binky, it looks fishy for me.
-minor-未成年
the person under the age of full regal responsibility
「マイナー」というと日本では「少数派」的な意味合い(形容詞として)でよく使われていますが、英語ではそれ以外にもあり、名詞として「未成年」の事を意味するみたい。
アメリカはタバコも酒類の販売も日本より厳しく、購入時にはID提示を厳しく求められます。
勿論タバコの自販機なんてありません!
We are told that smoking among minors, especially young girls, is on the increase.
未成年、特に若い女の子の間での喫煙傾向が強まっています。