-Dang it!- くそぉ!しまったぁ!ちぇっ!

-Dang
it!-
くそぉ!しまったぁ!ちぇっ!

うちの息子の口癖。

5歳の子供にふさわしい(?)「不満、怒り、悔しさ」を表す言葉。

もっと成長してしまうともっと汚い言葉になってしまうんだろうけど、「dang
it
」(発音:でぇんぎっ、だぁんぎっ)は使ってもいい言葉。

家の子はこんな時に使ってる・・・

・スーパーヒーローが敵に襲われたとき

・足をテーブルにぶつけた時

・弟が予想外の行動をとった時

・ママが申し出を断った時

・「sunny」のスペルを間違えた時(笑

-You have the floor.- あなたの番ですよ。どうぞ話して下さい。この場はあなたの物ですよ。

-You
have the floor.-
 あなたの番ですよ。どうぞ話して下さい。この場はあなたの物ですよ。

=The
floor is yours.

話好きが集まると、、、話が止まらない。

そんな中に聞き好きもいる。けど、話好きはふとした瞬間にそんな人に話す機会をふったりする。(ありがた迷惑??)

The
floor is all yours.
」(さぁ、話して下さい。)

言われた方は「・・・・」何故急に。

ま、話をふるのは稀だけど。

-case in point- 格好の例、ぴったりの例、典型、まさにその一例

-case
in point-
格好の例、ぴったりの例、典型、まさにその一例

=a
specific example of what one is talking about

Donald
Trump
(ドナルドトランプ氏)は「メキシコ人と言えば不法移民だ」と言った。。。

大統領選に出る人がこんな人物でいいのかどうかはさておき、知人と「私たちが知っているメキシコ人は皆がみんなそんなんじゃんあいよね。アメリカ人よりよっぽど勉強熱心な子もいるし、差別すべき対象になるような人はいないよね。トランプって偏見だらけ。」なぁんて話してたら、ちょうどメキシコ人の子が。

Here,
he is a case in point!

ほらぁ、彼が正に一例だわ。

同じようなシーンで「speak
of the devil
」(噂をすれば影)も使えそうだけど、「speak
of the devil
」は特定の人物の話をしていた際にその人物が現れた際に使うから、ちょっと違うかんじ。

case
in point
」は「eample」にとても近い意味。

英英辞書の例文はこんな感じ↓

Shoppers
tend to think that high prices mean high quarity.

Electricalgoods
are a case in point.

買い物客は高いものは品質がいいと思っている傾向にある。

電化製品が正にその一例だ。

-word!- その通り! いいよ!(同意)マジで!本当だよ!(=word is bond)

-word!-
その通り! いいよ!(同意)マジで!本当だよ!(=word
is bond)

知人のSNSでピョンと登場してきた言葉。

Word!」の一言。

調べてみるとスラングで同意や感銘を表す表現とのこと。

ほほぉ。

スラングはほんとわからん!

Bernie
Sanders won Iowa.
バーニーサンダースがアイオワ州で勝ったよ。

Word!!           いいぞ!

-take it back- (発言を)取り消す、前言撤回

-take
it back-
(発言を)取り消す、前言撤回

よく耳にする言葉を思い出したぁ。

I
didn’t mean it. I take it back.

そんなつもりじゃなかったんだ。撤回するよ。

I’m
sorry. I should’ve said it. I tak it back.

ごめんね、言うべきじゃなかったね。取り消します。

Hey,
what did you say?! You take it back.

まぁ、何言っちゃったの?!前言撤回してよ。

You
better take that back.

前言撤回したほうがいいぞ。

-go soft- (頭が)イカれる、気が狂う

-go
soft-
(頭が)イカれる、気が狂う

Gray’s
anatomy
(グレーズアナトミー)を観ていると何度か耳にする表現。

最初に耳にしたのは確かDr.Baileyが自身の過去を話す際に使った「I
went soft.

soft」は「柔らかい」的な意味だけではなく口語では「ばか」とか「おつむ弱い」的な意味でつかわれる事も。

ただ、英英辞書で調べたけどあんまり皆が皆使う表現ではなさそう。

ドラマでは何度か耳にしたんだけど。。。

-street cred- (若い達が)憧れる(都会の)ファッション・行動

-street
cred-
(若い達が)憧れる(都会の)ファッション・行動

知人がどうしょもない服を着て撮ったセルフィーと共に一言「I
know the street cred!
」って。

cred」は「credibility」(信用・威信・真実性)の略でスラングとして使われているわしい。

日本語でこれ!っていう訳は見当たらないけど、「都会に住むイケてる子たちのライフスタイル(ファッション含む)」の事。

昔でいう「シブカジ」とか(古い~!!)に近い感じ。

つまり知人は「street
cred
」とはかけ離れた写真を撮って自虐性のウケを狙った模様。

知人のSNSは面白いしかつスラングを使ってたりするから勉強させていただいてます。(本人にはいってないけど)

-Eat your heart out!- ざまぁみろ!どうだ、くやしいだろぉ!羨ましいだろぉ!

-Eat
your heart out!-
ざまぁみろ!どうだ、くやしいだろぉ!羨ましいだろぉ!

知人のSNSselfie(自撮り写真)と共に一言、「Ear
your heart out!
」と。

おぉ?なんじゃこりゃ、と調べた。

二通りの意味があるもよう。

1、有名人の名前を前後につけて→「○○よりいいでしょう?!、○○よりイケてるだろ!?○○どうだ凄いだろ!」といった感じのジョーク。

Hey
Madonna, eat your heart out!
マドンナ、どうだ私のほうがイケてるぞ!

  Great
shot! Eat your heart out, Honda!
 いいシュート!ホンダ見たか!

=you
are joking that you are even better that that person

2、有名人等の名指しなく使う→「ざまぁみろ!羨ましいだろ!くやしいだろぉ!

  Eat
your heart, I’m with Obama now!
 どうだ、羨ましいだろ!今オバマさんと一緒なんだぞ。

I
had a date with Ken last night. Eat your heart
out!
 昨晩ケンとデートしたんだ。ざまぁみろ!

=you’ve
don somothing great, achived or won womething. And you deliver the
line to someone who isn’t at all happy with your success.

-tbt- 振り返りの木曜日、過去を振り返ろう

-tbt-
振り返りの木曜日、過去を振り返ろう

=throw
back thursday

昨日は木曜日。SNSの至る所で見かける「Tbt」の文字。

これは「throw
back thursday
」の略で投稿の少ない木曜日を思い出の写真や思い出話で盛り上げよう、という事らしい。

今までスルーしてきたけど、こんな意味があったのね。。。

-What’s the big idea?!- 何てことしちゃったの?!何するんだ!?何しちゃってくれるんだ?!

-What’s
the big idea?!-
何てことしちゃったの?!何するんだ!?何しちゃってくれるんだ?!

最近の家の子の口癖。What’s
the big idea!?

おそらく学校で流行っているのか。。。???

いい訳があまり思い浮かばないけど、誰かが自分に対して何かして欲しくないこと(嫌な事)をした際に相手に対していうっぽい。

英英辞書にはこのような記述が。↓

=used
to ask someone why they have done somothing annoying

家の子は、私やら弟やらがなにか「しでかした」時に使っている。

・弟がsitcker(シール)を顔に貼ってきたとき

・私が空の段ボール箱を捨てたとき(息子にとってはオモチャの一つだった)

・弟が息子のほっぺをいきなりつねったとき

等々。挙げればきりがないけど常に「What’s
the big idea!
」って、もう決まり文句。