-muggy- ジメジメ暑い、蒸し暑い

-muggy- ジメジメ暑い、蒸し暑い

今日の天気は「cloudy and muggy」(曇りで、ジメジメ暑い)。

湿っぽい時は「humid」(湿気の多い)一本かと思っていたら、お昼の天気予報で「cloudy and muggy」なる言葉が。

s違いを調べてみると、humidは「蒸している」、muggyは「蒸し暑い」との事。

他にも「sticky」を使って「べたべたぁ」ってのもあり。

Summer in Japan is hot and humid.

日本の夏は暑くて蒸している。

It’ll be clloudy and muggy tomorrow.

明日は曇り、そして蒸し暑いでしょう。

My face are sticky from this wether.

この天気のせいで顔がベタベタ。。。

-spill- (水、食べ物等)をこぼす

-spill- (水、食べ物等)をこぼす

家の子は4歳と1歳。1歳の子ならまだしも4歳の子もまだまだ食べ方が雑。。。

Pre-school(保育園)から帰ってくると洋服にケチャップやらチョコレートやら。。。

Mom, I spilled milk today.」(ママ、今日ミルクこぼしちゃった)この台詞週に何回聞くんだ私は。

Please concentrait on your foods and don’t spill it!!

食べ物に集中してこぼさないでくださーい!

-detour- 迂回路、回り道

-detour- 迂回路、回り道

家の近所で『Road closed, Use Detour』なる看板が。

ま、工事車両が見えるから工事中なんだなぁってのはわかった。ただ、正確な意味がわからなったから調べた。

『道路閉鎖中、迂回路使ってね』ってな意味でした。

ちなみに『make/take a detour』で『回り道をする』っていう意味になる。

-○○free- ○○無し、○○ゼロ、○○禁止

-○○free- ○○無し、○○ゼロ、○○禁止

近所のlibraly(図書館)に『smoke free』とnotice(看板)があるのをみた旦那ちゃん、「図書館でタバコ吸っていいんだぁ。」ですって。。。。

逆逆。全く逆の意味だよ!

Grocery store(スーパー)で買い物しているとこの『○○free』とってもよく目にします。

alchol free アルコール分ゼロ

fat free 脂肪分ゼロ

gulten free グルテン無し

sugar free 砂糖不使用

tube free  (トイレットペーパーの)芯無し

関連して「artificial food」の文言もよくみます。これは「合成食品」「添加物食品」。「natural food」の逆のようです。

baby-sit募集のads(広告)をみていると「pet free」(ペット居ません)なんて言葉も目にします。

旦那ちゃん、滞在2年にして理解。。。。

-Ew- うわっ、気色悪っ、

-Ew- うわっ、気色悪っ、

日本語は擬音語(onomatopoeia)が非常に豊富な気がしますが、英語にも勿論あります。

家の子はアメリカに来て1年半が経ち、リアクションはすっかりアメリカ人(笑)

そんな子がよく使うアメリカの子供らしい(?)擬音語はこんな感じ。

(擬音語じゃないのも含まれてるかも。。。区別がよくつかない!!)

動物の泣き声系も全く違うけど、また今度まとめよっと。

achoo    はくしょん、くしゃみ(アチュー)

beep / bee  車のクラクション(ビーップ、ビー)

boing-boing  跳ねる音(ボーインボーイン)

boo わっ、驚かす(ブー)

choo choo / too too しゅっぽっぽ、電車の音(チューチュー、トゥートゥー)

eek     わっ、怖い、驚き(イーック)

ew / eew   うわっ、気色悪い(イーゥ)

oops     しまった(ウゥーップス)

ouch 痛っ(アウチ)

pew     臭っ(ピュゥ)

phew はぁ、ほっ、ふぅ、落ち着いた時、暑いとき(ヒュゥ)

uh-oh ありゃりゃ、あぁあ、何かやらかした時(アッオォー)

whee いぇーい、やっほーい、嬉しいとき楽しいとき(ウィー)

yike     うぇっ、気持ち悪(ヤイク)

zoom    ぶーん、速く走る(ズーム)

-litter bug- ポイ捨てする人

-litter bug- ポイ捨てする人

= the person who litter

Don’t litter』(ポイ捨て禁止)の看板を空き地でみかける。残念ながらごみの山。

この話を知人にした際に、litter bugの言葉を教えてもらった。

「ごみに群がる虫」の事かと思って話を聞いてたけど、何だか話が合わない。。。

意味を聞いてみると「ポイ捨てする人」とのこと。ははぁ、なるほど。

こりゃ聞かなきゃわからない。

Litterは名詞だけかとおもいきや、「ごみを捨てる」っていう動詞としても使えるんだねぇ。

ちなみに「ごみ」といってもたくさんの英語が。。。違いは、、、

litter  人が捨てた放置ごみ

garbage 捨てるものとしてのごみ(主に生ごみ)

trash  紙、缶、ボトル等garbage以外のごみ(学校等にあるゴミ箱は『trash bin/can』)

rubbish 不要になったもの(広意での『ごみ』)

-rake- 熊手、熊手でかき集める

-rake- 熊手、熊手でかき集める

先日すっごい激しいstorm(嵐)が。夜通しlightning(稲妻)とthunder(雷鳴)。

怖かったぁ~!!

朝被害はどんなものか恐々起床。

庭がswamp(湿地帯)化。。。木々が折れて庭が小枝だらけ。。

家はこんな程度で済んだけど、近所を見てみると巨木が倒れていたり、basement(地下室)浸水だったり。

さっ、小枝君たちを片付けなきゃ。。。

I need to rake the lawn.

庭を熊手できれいにしなきゃ。

There are a bad flood after terrible storm.

激しい嵐の後に凄い洪水が。

-germ – ばい菌

-germ – ばい菌

germs germs go away♪ wash may hands~♪(ばい菌ばい菌バイバイ、手を洗おう)

っていう手洗い歌があって、子供は嬉しそうに手を洗う。

外出先から帰宅した際や、ご飯の前、sneeze(くしゃみ)、cough(咳)をした際にもwash hand(手洗い)。水が好きなだけなのか唄うのが好きなのかよくわからないけど、家の子はちゃんと手洗いする子。

アメリカではsanitizer(アルコール消毒液)はどこにでも(?)設置されてる。

Grocery store(スーパー)の入り口や学校にも。

ハンカチ持ってる子は少ないけど、sanitizer持ってる子は見かけるくらい(笑)

どこにでも売っててかわいいから私も外出時はsanitizerを持ち歩くようになっちゃった。

-I’ll say.- その通り!勿論。全くだね。

-I’ll say.- その通り!勿論。全くだね。

テレビドラマで耳にした言葉。相手が言った事に対しての相槌で使う。

強い同意の際が多いのかな。

直訳すると意味がわからなくなっちゃうけど、一度覚えちゃえばこっちのもの♪

Wow, what a big cake!! わぁ、なんて大きいケーキ!

I’ll say.        そーだね!

Do you wanna come with me? 一緒に来る?

I’ll say.           もちろん!

-What if ~?- もし~だったらどう?もし~だとしたら?

-What if ~?もし~だったらどう?もし~だとしたら?

これは便利!そしてよく使われている。

What if~?」は「What will you do if you~?」の省略形で、「ワライフ」みたいな発音。

この言葉を知らなかった時は何を言っているのかちんぷんかんぷんだったけど、知ってみれば、まぁ、なんと頻出な言葉。

What if it rains?

雨降ったらどうする?

What if we can go there?

あそこに行けたらどうする?

What if I loose waight?

痩せたらどうする?