-Turn up!(turnt up)- 盛り上がろー!
辞書に載っている「turn up」は「(物事が)起きる、現れる、上向きになる」といった感じですが、スラングになると様子が違います。
「Party turn up!」(パーティー盛り上がろ~ぜぇい!)ってな感じで使ったりしています。
地域によっては「ターンタップ」みたいな発音になっているので「turnt up」って書いても間違いではないみたい。
ま、辞書には載らないでしょう(笑)
-Turn up!(turnt up)- 盛り上がろー!
辞書に載っている「turn up」は「(物事が)起きる、現れる、上向きになる」といった感じですが、スラングになると様子が違います。
「Party turn up!」(パーティー盛り上がろ~ぜぇい!)ってな感じで使ったりしています。
地域によっては「ターンタップ」みたいな発音になっているので「turnt up」って書いても間違いではないみたい。
ま、辞書には載らないでしょう(笑)
-get over- (どうにか)乗り越える
よくドラマで「I got over you…」(私はあなたとの事克服したのよ。。。)なぁんて言っています。彼に振られた後に強がりで使ったり、本気で言ったり。
私にはあまり縁が無い言葉かも。ただ、人に対して使うでなく、「I got over my cold.」(風邪が治った。)のように使ってもいいみたい。これなら使える!
-pull over-(車を)脇に止める
park a carだと車を駐車する、の意味になってしまう。
「ちょっとの間脇に止める、寄せる」のは「pull over」。
免許を取る際に実地試験があって、その際にも使われた。最初は「??」って感じだったけど、路肩を指差していってたからなんとなぁく止めてみたら、あってた(笑)
pull over a carとは言わない!
Be sure you’re in area where you can pull over to pick your kids.
子供を乗せるのに止めていいところかちゃんと確認しなきゃだよ。
-I’m a buff!-マッチョでしょ!
buffには少なくとも3つ意味があって、ひとつは「筋肉」、もうひとつは「磨く」、そして「~通、~に精通している」。
知人のお子さんが歴史が大好きで歴史コンテストで入賞した事から知った単語。
その際は新聞で「Young history buffs won the contest.」(若い歴史好き達がコンテストで入賞した」と取り上げられていた。
他の知人に「I leaned a new word ‘buff’.」(‘buff’って新しい言葉を学んだよ)と言ったところ、他の二つの意味を教えてくれた。
あぁ、何か勉強したぁ、って感じ(笑)
Look! He is a buff!
見て。彼マッチョだね。
My car needs to be buffed.
車磨かなきゃ。
My son is a film buff.
息子は映画通だ。
-shake it off-気にしないで、ドンマイ
これは人気歌手のTaylor Swiftの曲題にもなっていてよくよく耳にする。
落ち込んでる友人がいたら「Shake it off!」って元気つけれるかな?
ちなみに家の子に言ってみたら体をシェイクし始めた。。。やっぱりそう思うよね(笑)
-I have a betterfly in my stomach!-めちゃくちゃ緊張してる!
=I’m very nervouse.
大ヒットドラマ、(ちょっと古いけど)「Sex and the city」を見ている時に耳にした言葉。チョウチょが胃にいる?なんだ?と思って調べてみると、スラングで「緊張している」との意味だそうで。
友人に確認すると、特に女性が男性とのデートの前とかドキドキしている時によく使うんだそうで。
子持ち既婚の私にはデートなんて縁が無いから使うことは無いかも。。。
ま、テストとかの前のドキドキでも使ってもいいみたいだからいつか使ってみよう♪
-buzzkill- パーティー等で盛り上がってるところを白けさせる人、行為
=don’t rain on my parade
これは若い子が使うスラング。若い子って言っても30代までかな(笑)
知人が使ったときに60代のご婦人も同席していたけど意味がわからず聞いて、ご婦人は「Oh, I say ‘Don’t rain on my parade’, right?」(あぁ、私が’パレードに雨を降らせないで’って言うのと同じね?)と言って、若い世代と若くない世代の言葉は違うんだぁ、と当たり前のようなことを実感した今日この頃。
Oh I’m sorry, I suppose I was a buzzkill.
あ、ごめん。白けさせちゃったみたい。。
I thought the first hour was fun, but the second hour was a buzzkill.
最初の1時間は楽しかったけど、後は白けてたね。
-screw up-台無しにする 大失敗する
日常生活でもテレビドラマでもよく耳にする。アメリカでよく使われる俗語。
You screwed up everything!「めちゃくちゃにしたなぁ!!」のように怒った時に使ったり、
I’m sorry I screwed up.「ごめんね、台無しにしちゃった。」と、謝るときにつかったり。
-kinda-ちょっと、みたいな、ある意味、
kind ofの変形でよぉ~く耳にする。会話内で日本語訳も多種多様。
口癖のように言葉言葉の合間につかっちゃう人もいる。
It’s kinda expensive. ちょっと高いな。
She’s kinda cute, isn’t she? なんかかわいくない?
I kinda like the guy. なんかあの人気になる。
It’s kinda movie. 映画みたいなもの。
It’s kind cold outside. 外はちょっと寒いよ。
-I call dibs!-僕の!
「Call dibs on~」で「つばをつける、~は自分のもの」といった意味。
これはアメリカのスラングで、私は冬のパーキング争奪戦で耳にしました。
大きな都市に住むと駐車場の争奪戦は常。冬ともなると自分が雪かきしたスペースを他の人にとられまいと椅子を置いたり、大きなぬいぐるみを置いたり様々な方法でdibs(所有権)を主張。法的には有効ではない(irregal)から駐車しちゃっていいんだけど。
子供は自分のおもちゃを取られそうになると「I call bibs!」(僕のだよぉ!)と主張したりもします。
知人は小学生の時などに「I call dibs on him♪」(彼にツバつぅ~けた♪)と女子の間で盛り上がったりしたそうです。