-tie into a bow- 蝶結びをする

-tie
into a bow-
蝶結びをする

息子がtie
shoes
(紐靴)を履きたいというのでまずは結び方の練習から。

固結びはできるもののなかなか蝶結びができない。

これって英語でなんていうの?ってとこで知人にお伺い。

I
can tie into a knot.
 方結びできるよ。

It’s
hard to tie into a bow.
 蝶結びは難しい。

knotの発音は「ノット」

ちなみに紐靴の事を息子は「tie
shoes
」っていってたけど、辞書には出てこない。。。

何ていうのか調べたけどいまいちぱっとくるものが。。。大人の紐靴?紳士靴は「oxford」っていうみたいだけど、子供用のは?家の子のはスニーカーでもないんだよなぁ。。息子の英語を信じるべきか。。。今度また知人に聞いてみよう。

-light a candle- ろうそくに火をつける

-light
a candle-
ろうそくに火をつける

ここら辺は冬になるとblack
out
(停電)が多々。

そして日本みたいにすぐに復旧することは少ない。

そんなわけでcandle(ろうそく、キャンドル)やcanned
food
(缶詰)は常備。

「ろうそくに火をつける」って「turn
on a candle
」や「fire a
candle
」とは言わないんだって。

同じく「ライターに火をつける」も「light」を使って「light
a lighter
」って言うのが正解。

季節ごとに?体験ごとに?新たな表現が増えていって日々面白いなぁ。

-kerosene heater- 灯油ヒーター、石油ヒーター

-kerosene
heater-
 灯油ヒーター、石油ヒーター

先日家のcentral
heating system
(家中を暖かくしてくれるヒーター)が壊れた。。。

ちょっとした修理では解決できなくて1週間待ってくれとのこと。。。

暖房無しではもう寒くて寒くて。ってことでヒーターを捜しに。

電気ヒーターじゃ何台あっても、、って事でこっちでは結構メジャーな「Kerosene
heater
」(灯油ヒーター)を購入することに。

発音は「きろすぃーん」みたいな。

灯油ヒーター、灯油入れ、灯油。高くつきました。。。

あ、最後にびっくりしたのがガソリンよりも灯油が高いこと。

は、早くなおしてくれー!!

-fine print- 小さい文字、(契約書等の)細目

-fine
print-
小さい文字、(契約書等の)細目

Black
friday
(ブラックフライデー:感謝祭翌日の金曜日でクリスマス商戦の開始日?)を目前に新聞に挟まれてくるチラシにはCoupon(クーポン)がいーっぱい。

ただ、クーポンを使う際には注意が必要。

チラシの下部に小さな文字で注意書きが。これが「fine
print
」と呼ばれるもの。

クーポンに「$10
OFF
」って大きく書いてあるけど、「*see
bellow for details
」(詳細は下部参照)って。

そしてその下部である「fine
print
」にはとーっても小さな文字で沢山の注意書きが。

たとえば、、、

only
apply for every $50 spent
     50ドル以上購入後とに適用

coupon
redeemable Nov20-22,2015
   112022日の間
のみ買い戻し可能

offer
can’t be used in conjunction with any other discouns
 他の値引きとは併用不可

こんな調子でだらだらだらだら。。。これは日本の広告も一緒だけど、英語で読んでみると勉強になる(笑)

そしてこういった契約関係には決まり文句(?)でこんな文言も。

We
reserve the right to change these condtions at any time without
notice.

私達は予告無しに条件を変更できる権利を有する。

-You have bigger fish to fry.- 他にやらなきゃいけないことがある。他にもっと大切な事がある。

-You
have bigger fish to fry.-
他にやらなきゃいけないことがある。他にもっと大切な事がある。

これまた知人から教わった言い回し。

直訳だと「もっと大きい魚を揚げなきゃ」。つまりは「他にもっと大事な事がある」ってことになるらしい。

=There
are more important issue.

大統領選を控えて各候補者達がお互いのあら探しをして批判しているのをみての一言。

There
are bigger fish to fry.

もっと他に大切な事があるよね。

-a blank slate- 白紙状態

-a
blank slate-
白紙状態

知人から教わった新しい言葉。使う機会があるかは不明だけど、、、。

主にrelationship(人間関係)に関して使用されるとの事。

blank」(ブランク)と「slate」(粘板岩)。

We
can start over with a blank slate.

私達白紙状態から始められるよ。

-bean bag toss- ビーンバッグトス

-bean
bag toss- ビーンバッグトス

bean
bag toss
」(ビーンバッグトス)と呼ばれるかなりpopular(ポピュラー)な遊び。

基本、木の板に穴が開いていてその穴めがけてbean
bag
(豆の入った小袋)を投げる。

ちょっとしたfair(お祭り)や学校、保育園でも見かける。

穴の開いている板には色んな絵が描かれていたり、得点が描かれていたり。

これまた単純だけど誰もが楽しめる遊び。家の子も大好き。

-heads up- 気をつけて、注意して、注意を向けて

-heads
up-
気をつけて、注意して、注意を向けて

知人が話している際に全く違う事に注意を向けていた子が。

そんな時に使われた言葉は、、、

Heads
up!!

watch
out
」(注意する)や「pay
attention
」(注意を向ける)といった意味との事。

heads」(頭)を「up」(上げる)という動作から『意識・注意を向ける』って言う意味に派生したらしい。

Heads
up, I’m telling you my seacret.
聞いて、これから私の秘密を話すわよ!

Heads
up, the big holidays are comming!
 楽しみにしてて、素敵な休日がまってるよ!

-frost- 霜(しも)

-frost-
霜(しも)

急に寒くなって今朝初霜が降りた。

霜が降りるってなんていうのかわからなくて子供に「It’s
frozen!
」(凍ってる)なぁんて言っちゃった。その後直ぐに知人に確認したらやっぱり違った。。。

すまぬ息子よ。

There
is frost on the grass.
 芝に霜が降りてる。

そして白い息も出るほど寒い。英語では「白」は使わない。

「息が見える」っていう表現を使う。

I
can see my breath.
     息が白く見える。

=I
can see my frosty breath.

-The thing is,~- 実は、要は、大切なのは、言いたい事は、つまり

-The
thing is,

実は、要は、大切なのは、言いたい事は、つまり

よく「The
thing is,
.」で会話を始めるのを見かける。(聞く)

The
thing is,
」は文頭に持ってくることでこれから述べる事が大切なんだよ、これがポイントなんだと、と強調する為の言葉。

だらだらだらぁ~と長い話や難しい話をした後に、要点をまとめたりする際に「The
thing is,
」でポイントを述べる。

A:
I’ve been thinking of you all day long and can’t stop thinking about
you.

  一日中ずっとあなたの事を考えてるんだ、やめられないんだ。

B:
So what?

  だから??

A:
The thing is, I think I love you.

  だから、あなたの事がすきなんだよぉ。

B:
Well….

  え、、、、