-popsicle- アイスキャンディー
これは日本でいうとこの「チュゥチュゥ」??(私の地域ではそう呼んでた)
カラフルなジュース(?)がチューブ状の袋に入って凍ってるやつ。。。
日本のよりは細長いかな。(珍しく日本より小さいもの発見!)
発音は「ぽぷすぃこぅ」。
家の子の通ってるPre-schoolではこの時期毎週金曜日は「popsicle day」らしく、子供達は楽しみにしている。
-popsicle- アイスキャンディー
これは日本でいうとこの「チュゥチュゥ」??(私の地域ではそう呼んでた)
カラフルなジュース(?)がチューブ状の袋に入って凍ってるやつ。。。
日本のよりは細長いかな。(珍しく日本より小さいもの発見!)
発音は「ぽぷすぃこぅ」。
家の子の通ってるPre-schoolではこの時期毎週金曜日は「popsicle day」らしく、子供達は楽しみにしている。
-ghetto- 品の良くないご近所さん(?)
=bad neighborhood
「げとぉ」みたいな発音。
つい最近引越しをした友人が新居住エリアと旧居住エリアに関して話していた際に出てきた言葉。
「My new neighborhood is no more ghetto.」(私の新しいご近所さんにはもう品の悪い人いないのよ。)こんな感じに言っていた。辞書には「スラム街」って訳で載っているけど、「bad neighborhood」の意味でよく使うらしいです。
ここはド田舎で平和に見えるけど、アメリカに平和な場所なんてないらしい。。。
大抵何処の町でもghetto areaはあって、出来る限りそういう所には近寄らないのがベストとか。。。
-pool noodle- プールヌードル
これは的確な日本語が見当たらない。。。私が日本に居るときはこんなの売っていなかったと思う。
子供達がプールで使う棒状の遊具?ビート版と同じ素材で出来ていて浮く。子供ならそれに乗って泳げる。
夏になると何処にでも売ってるもの。最初はSword(刀)みたいでお互い叩き合ったりして遊ぶものなのかと思っていたけど、これでプカプカ浮くのねぇ~。って感じ。
これで写真アップできたのかな?
-chipmunk / squirrel- リス
家の周りにというかアメリカの至る所で見られるリス。
「リス=squirrel」だと思っていたけど、「chipmunk」なる言葉を耳に。見た目リスだけど何が違うんだ?と調べたら「シマリス=chipmunk」だった。
違いがわかってすっきりしたところで息子に「Do you know the differencies between squirrel and chipmunk?」(『Suquirrelt』と『Chipmunk』の違い知ってる?)と意地悪な(?)質問をしてみた。
すると、、、、「Chipmunk has strip in their tail.」(Chipmunkは尻尾に縞があるよ。)とあっさり。。。。知ってたのぉ~???
-religeous faith- 信仰、宗教
先日知人のお宅へお邪魔したところAnt(蟻)がちょこちょこ。足でむぎゅっと潰した彼女に「Oh my, you should have left him outside. Don’t kill him.」(あらら、殺さないでお外に逃がしてあげて欲しかった。」と言ったら「Are you a Chiristian?」(キリスト教徒?)って聞かれちゃった(笑)
「No.」っていったら「What’s your religious faith?」(宗教何?)って聞かれた。
この「religious」って単語、日本人の私にとっては発音が非常に難しい。。。「れりじゃす」みたいな感じだけど、「R」と「L」が。。。
そして特に熱心な仏教徒でもないけど、お墓とかお仏壇とかを置いてた私はなんと答えていいのやら。
Wで好きじゃない単語(笑)
ちなみにアメリカ人はこの話題に関してはtaboo(禁句)だけど、聞いてきたのはドイツの方。
-lightning bug- 蛍
イギリス英語の教科書で育った私は今アメリカでアメリカ英語とイギリス英語の違いに直面している。発音もそうだし使う単語も違う。同じ単語でも意味が違う事も。
っていってもイギリス英語が完璧ペラペラだった訳じゃないので気付かないことも勿論多々あるだろうけど。。
この時期、家の庭では『蛍』が手づかみ状態。盛りだくさん。で、子供に蛍は英語で「firefly」って言うんだよぉ~って教えてたらお隣さんが来て「It’s a lightning bug.」ってあっさり間違い(?)訂正。子供もどっちなのよ?!みたいな(笑)
アメリカでは「lightning bug」だそうです。
-bummer- がっかり、参ったなぁ、
人前で使える(汚くない)言葉で「失望・落胆」を表現かつよく使われてるのは「Oh, bummer!」「What a bummer.」かと。
汚い言葉でShout(叫ぶ)するのは勿論良く耳にするけど、見習えないので、子供の前でも使える言葉をピック。
これならどこでもOK。
ちなみに子供はよく「Oh-oww」(「おっおぁー」みたいな発音)で落胆・失望を表してます。これは勿論簡単でいいけど。
-walk tall- 自信を持つ、堂々と歩く、
Gray’s Anatony(グレイズアナトミー)でMeredeth(メレディス)にプロポーズしたいDerek(デレック)に対して友人が「Walk tall.」(胸張っていけ!)と励ましていた。
これまた面白い表現だなぁ。直訳じゃ絶対意味わかんない。
この回であわせて知ったのが「with grand gestures」(もったいぶったそぶり)。なかなかプロポーズしないDerek(デレック)が使っていた。
日々辞書を抱えながら(実際は抱えてないけど、、、)テレビを見てるけど、身に付いてるのか?私。。。
Don’t worry, walk tall!
-facepalm- あちゃちゃぁ~、やっちゃったぁ、しまった!
ついさっきアメリカ人の知人がFBにアップした「*facepalm*」。
これは口語で使うのではなく、メールとかの文章内で使う。
「あちゃぁ~」「しまったぁ!」といった感じで手で顔を覆う仕草を指す。
絵文字で言うとこの→「(/o\)」これ。
実際のメールでこんな感じに使っています。
知人A)I saw my-x walking with a beautiful girl yesterday. We just broke up last week, you know.
昨日前彼が綺麗な子と歩いてるのみた。先週別れたばっかりなんだけど。
知人B)**facepalm** Silly boy.
あちゃぁ、馬鹿な男。
絵文字の方が覚える必要ないしわかりやすくていいなぁ、、、、。
-I’m fried.- すっごく疲れた。疲れ果てた。
「疲れた」を表現する時はいつも「I’m tired.」か「I’m exhausted.」って言ってたけど、新たな表現ゲット!
「I’m fried.」なぁんて言い方もあるみたい。ドラマ内で使っていたから意味は話し筋で推測できたけど、「fry」(揚げる)を使うなんて面白い。
早速明日から使ってみよう♪ネイティブっぽい~(笑)