-Monday
blues- 月曜日の憂鬱な気分、マンデーブルー
働いていると月曜日って憂鬱。
サザエさん症候群?じゃないけど、似たような言葉が英語にも。
日本語でも気分が乗らないときやちょっと憂鬱な気分を色の「ブルー」を使うけど、英語も一緒。(ってか英語から来たのか?)
I
have Monday blues.
月曜日だから憂鬱。
-Monday
blues- 月曜日の憂鬱な気分、マンデーブルー
働いていると月曜日って憂鬱。
サザエさん症候群?じゃないけど、似たような言葉が英語にも。
日本語でも気分が乗らないときやちょっと憂鬱な気分を色の「ブルー」を使うけど、英語も一緒。(ってか英語から来たのか?)
I
have Monday blues.
月曜日だから憂鬱。
-You
are mean!- 意地悪っ!
家の息子同士のオモチャの取り合い、これ日常茶飯事。
上の子はオモチャやゲームをシェアしない弟に対して『You
are mean, boy!』(意地悪っこ!)とよく口にする。小さな弟にはまだシェアが難しいんだけど。。。
『mean』って聞くと『意味する』って訳をすぐ思いつくけど、それは動詞。
形容詞だと『意地悪』の意味がある。何故か(?)逆に『かっこいい』っていう意味も。
動詞では「意味する」の他に『~するつもり、故意に~する』や『大事、大切』といった意味も。
文脈で聞き分けるしかないけど、子供が使う「mean」はほぼ「意地悪」。(我が家の場合)
She’s
so mean to me. I don’t like her. あの子嫌い、意地悪だから。
That’s
so mean! 超かっこいい!
I
didn’t mean to say that. あんな事言うつもりじゃなかったんだ。
My
kids mean a lot to me. 子供は私にとってとっても大事。
-pop quiz- 抜き打ちテスト
日本だと学校の試験とかに「テスト」って言葉を使うけど、アメリカでは「test」は学校の「テスト」の意味ではあまり使われていないもよう。
日本語の「テスト」は「exam」か「quiz」がより近くて、学科試験とかは「exam」を使ってる。
ちょっとした小テストは「quiz」を使ってる。
そして誰もが(?)嫌いだった抜き打ちテストは「pop quiz」。
で、英語の「test」はどっちかって言うと「試す」の意味で使われる方が多いかな。。??
「test driving」(試乗)とか、「operation test」(動作確認)とか。
-poke- 突く、つっつく、こづく
子供からこの言葉を聞くまで知らなかった。。。
子供同士がふざけて突っつきあったりしているのを私は「punch」(パンチ)を使っていた。
けど、よく聞いていると他の親や先生は「punch」なんて使ってない!
「poke」(発音は『ポォク』)が子供の突っつきあいにはぴったりの言葉みたい。
He poked my ribs. I hate it.
あの子がボクの横腹小突いた!やだやだ。
Don’t poke me!
突っつくのやめて!
-resemble, look like, look alike- 似ている、ほぼ同じ
この3つは全部同じ意味「似てる」だけど、使い方が違う。
よくわからず適当に使っていたけどこの度知人にちゃんと教えてもらった。
We resemble each other.
She and her brother look a like.
She looks like her brother.
今後は正しい使い方をしよう。
-pun- 冗談、だじゃれ、語呂合わせ
アメリカ人大好き駄洒落。
知人のアメリカ人と話していると、会話の中に駄洒落を含ませて相手の反応をみたり、自己満で笑ってる事がよくある。
もちろん人によるけど、基本的に駄洒落好きな人が多い気が。
日本の駄洒落と同じく、同音異義語を使って楽しんでる。
そして言った後には「Pun intended.」(これ、駄洒落ね。)みたいに強調したり、言うつもり無く言った後には「No pun intended.」(あ、駄洒落言うつもりは無かったんだけど。)って断りを言ったり。
雑誌の記事やSNSの中でもこれらの「pun intended / no pun intended」はよく見かける。
私がこの「pun」を意図的に会話に紛れさせるのは困難だけど、人が言っているのがわかった時は面白くなくても嬉しい(笑)
先日知人が口にしたのは、、、、
You know, I’m not famouse and I don’t have any fan but I have a fan to cool me down.
If I have a fan, it also cool though.
私は有名じゃないしファンはいないけど、クールにしてくれる(涼しくしてくれる)ファン(うちわ)は持ってるのよ。
もし、私にファンがいたとしてもそれもまたクール(かっこいい)けどね。
ってな感じ。
『Fan』の二つの意味、「ファン」と「うちわ」で言葉遊びで終わりかと思いきや、『Cool』の「涼しくする」と「かっこいい」でも遊んでる。
この知人、駄洒落大好き!
-Rise and Shine!- 起きて!朝だよ!
主に子供に対して使うみたいだけど、大人にも使用可。
テレビドラマやCM、各家庭(?)、どこでも耳にする起こし文句(・?)
勿論「wake up!」(起きて)も使うし、「wake up, rise and shine!」みたいに併せて使うことも可能。
家の子は寝起きがすっきりしていて早起きなのであんまり使わないけど。
-It’s way to far.- すっごく遠いよ。
家の子が最近よく口にする言葉、「way too~.」。
「すっごく~」「~すぎる」っていう意味。
子供はすぐに物事を誇張したがるから「way too~.」はまさに彼らの言いたい事を表現してくれる言葉みたい。
「これ持ってくれる?」ってちょっとした買い物袋を渡そうとすると「Mommy, I can’t hold it. It’s way too heavy.」(ママ、持てないよ。重すぎるよ。)って返される。。。。
I think you are big enough…(十分出来るお年頃だと思うけど。。)
It’s way too big.
大きすぎる。
It’s way too expensive.
高価すぎる。
It’s way too cute.
かわいすぎる。
It’s way too much.
たくさん過ぎる。
-corn
rows- (特に黒人の人たちが)編みこんだヘアスタイル
黒人の人はCurly
hair(くるくる巻き髪)の人が多い。
そのくるくるを利用して細かい三つ編みみたいな編み込みみたいな髪型をしている人をよく見かける。
あの髪型なんていうんだろ?って思って聞いてみたら「Corn
rows」(こーんろぅず)って言うとの事。
「Corn」は「とうもろこし」、「rows」は「列」。
確かに!とうもろこしの列に見える!
けど、もうちょっとかわいいネーミングにしたあらよかったのに。。なぁんて。
-doable- できる、可能である、
=possible
to do
「Can
you do it?」(できる?)と同じ感じで「Is
it doable?」と言えるみたい。
聞きなれない言葉だけど、先生が使っていた。
発音は「どぅあぼぉ」。
That
shold be doable.
できるはずだよ。
This
project is very hard but it’s doable.
この計画は難しいけど出来るよ。